OH!マツリ☆ゴト昭和・平成のヒーロー&ピーポー展覧会(兵庫県立美術館)を見てきました。
ヒーローはいわずと知れたHeroes、ピーポーとはPeople(無名の人々、群衆)で、対照的な人間の在り方に注目した展示らしいが・・あまりわからなかった。
展示品は紙芝居やアニメ、昭和のいろんな写真や作品。
企画や展示の仕方が、少し素人っぽくて、あれれ???
「歴史を振り返りながら、現代と未来を照らし出す展覧会」らしいが、観覧券1300円取るか~ぁと思ってしまいました。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
OH!マツリ☆ゴト昭和・平成のヒーロー&ピーポー展覧会(兵庫県立美術館)を見てきました。
ヒーローはいわずと知れたHeroes、ピーポーとはPeople(無名の人々、群衆)で、対照的な人間の在り方に注目した展示らしいが・・あまりわからなかった。
展示品は紙芝居やアニメ、昭和のいろんな写真や作品。
企画や展示の仕方が、少し素人っぽくて、あれれ???
「歴史を振り返りながら、現代と未来を照らし出す展覧会」らしいが、観覧券1300円取るか~ぁと思ってしまいました。

執筆者:masumi
関連記事
「ローラーワークス」作品展に行ってきました。 行くたびに、繊細なインテリア装飾品やアクセサリーに驚かされます。 チュール・ビーズ・ワイヤーなどで、レース細工のように作品が仕上げられています。 友人(愛 …
「流浪の月」(凪良ゆう 著) 2020年本屋大賞受賞本です。 なんとも人のやさしさが心に刺さるようで、何が正しいのかが分からない世の中がありました。 「思いやり」が、人によっては本当に必要な心くばりな …
「もう明日が待っている」(鈴木おさむ 著) いつ図書館に予約したかわからない本が、手元に来た。 記憶にないまま読みだしたら、あらら・・ 売れっ子放送作家の最後の本で、内容はSMAPと歩んだ日々。 そう …
「JR上野駅公園口」(柳美里 著) 全米図書賞受賞の記事を読んで、図書館で予約した本。 アメリカで評価を受けた作品に興味を示しましたが、なんと申しましょうかぁ~「暗い」作品でした。 戦後出稼ぎで東京に …