スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの展覧会を、阪急百貨店(大阪)で見てきました。
自然に囲まれた国で創作する、優しくかわいい動物や素朴な作品は、ほっこりしますよ。
日本の陶芸のような作品もありなじみやすく、見た事があるようなニャンコもいて、85歳の現在も制作に意欲的。


定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンの展覧会を、阪急百貨店(大阪)で見てきました。
自然に囲まれた国で創作する、優しくかわいい動物や素朴な作品は、ほっこりしますよ。
日本の陶芸のような作品もありなじみやすく、見た事があるようなニャンコもいて、85歳の現在も制作に意欲的。


執筆者:masumi
関連記事
夏の高校野球第100回記念大会に合わせて、パネルやゆかりの品などで振り返る「熱闘」の歴史展を見てきました。(京都高島屋) 甲子園歴史館や野球殿堂博物館の品も展示されていて、野球好きにとっては見ごたえ充 …
京都文化博物館で開催の「みんなのミュシャ」展。ミュシャ作品だけでなく、影響をあたえたマンガも展示。 アール・ニューヴォーを代表する華やかな作品は、見ていてもうっとり。柔らかな表現作品も、近くで見ると細 …
「10品を繰り返し作りましょう わたしの大事な料理の話」(ウー・ウェン 著) 2023年料理部門エッセイ賞受賞で、レシピだけでなく読み物としても面白かったです。 野菜や肉炒めなどシンプルな料理だけど、 …
「犬がいた季節」(伊吹有喜 著) 2021年本屋大賞3位の本。犬が好きなので手にしました。 高校に迷い込んだ犬を学校で飼い始め、昭和・平成・令和の高校生を見つめる話です。 最初は内容に付いていけるかな …