祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

本

投稿日:

文庫本の表カバーが、最近はアニメ表紙が多くなり、なんとなく手にする気になれなかった。
小説だから読めば面白いのだが、本はもう少し落ち着いた表紙にして欲しいなぁと思う。
昔は帯を読んで本を買う事が多かったのに、今はアニメ表紙を見て文庫本から離れてしまう私です。
でも今読んでるシリーズ物は、内容にはまったので次々読んでま~す。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

初演 霧深きエルベのほとり

書道先生宅の奥の方から出てきた「昭和48年宝塚歌劇6月公演プログラム」をいただきました。(書道先生は宝塚ファンでない) なんということでしょう! 来年1月に再演される「霧深きエルベのほとり」初演のプロ …

細川たかしと長山洋子

夢グループ主催の二人のビッグショー。 1度行くと、地元で開催されるときは必ず案内が来ます。 身体がしんどいと日々落ち込んでいる(もうすぐ)96歳の義母も、案内を見ると「細川たかし行きたい」と言いました …

読書の時間2-⑬

「棲月(せいげつ)」(今野敏 著)少し前に「世界の見方考え方」の本(FACT FULNESS)を読んでちょっとむつかしかったので、隠蔽捜査シリーズ7を見つけ、軽~い感じで読みました。「偉いのではありま …

井上直久の絵画展

茨木市制施行70周年記念「井上直久の世界展」(阪急百貨店梅田)を見てきました。 井上さんは居住の茨木を「イバラード」と呼び、架空の幻想世界でなく目の前に広がる現実世界を、独特な画風でキラキラした景色を …

読書の時間6-⑦

「目の見えない白鳥さんとアートを見にいく」(川内有緒 著) 22年本屋大賞ノンフィクション本大賞(書店員が選んだ一番読んでほしいノンフィクションです) 美術館や博物館で、同行者が白鳥さんに展示品の解説 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告