書道の先生宅にある「巨大な筆」。
全身を使って書く字は、汗だくになるだろうなぁ。
それ以上に、書き終った後に筆から墨を落とすのは、ものすごく大変だそうです。
一昼夜かかるようです。
私が使っている筆は、イタチ面相筆。イタチの毛で人形の顔を書くのに使われる極細です。
(イタチの顔ってどんなんだったっけ?)
定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
書道の先生宅にある「巨大な筆」。
全身を使って書く字は、汗だくになるだろうなぁ。
それ以上に、書き終った後に筆から墨を落とすのは、ものすごく大変だそうです。
一昼夜かかるようです。
私が使っている筆は、イタチ面相筆。イタチの毛で人形の顔を書くのに使われる極細です。
(イタチの顔ってどんなんだったっけ?)
執筆者:masumi
関連記事
大阪松竹座で、大竹しのぶ「にんじん」を観劇。 38年前に演じた少年役を、還暦を機に演じるパワーはすごい。 逆境に立ち向かう少年の姿を、心地よい歌声のミュージカルで堪能しました。 大竹さんの舞台鑑賞は「 …
スタジオジブリ「ナウシカからマーニーまで」が兵庫県立美術館で開催されています。 ジブリの作品はそれほど多くは見ていませんが、見た作品はすべて感動!しました。 今後機会があれば、全部見てみたいと思ってい …
「目の見えない白鳥さんとアートを見にいく」(川内有緒 著) 22年本屋大賞ノンフィクション本大賞(書店員が選んだ一番読んでほしいノンフィクションです) 美術館や博物館で、同行者が白鳥さんに展示品の解説 …