いろんな色鉛筆のご紹介。
小学時代のクレパスに続いて、中学時代の色鉛筆です。
以前水彩画を習いに行ったら、まず色鉛筆で練習と言われ、押入れ奥から探しだしました。
他に、写生用の持ち歩き便利なおしゃれな色鉛筆もあります。
カートリッジ風の芯だけの色鉛筆も、なぜか持っている。
もっと活用しなくっちゃと思っています。
○水彩画を始める前に色鉛筆で描き方の練習をしました(3年前)

○中学時代の色鉛筆

○持ち歩き便利でおしゃれな色鉛筆

○色芯だけの差し込み型色鉛筆

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
いろんな色鉛筆のご紹介。
小学時代のクレパスに続いて、中学時代の色鉛筆です。
以前水彩画を習いに行ったら、まず色鉛筆で練習と言われ、押入れ奥から探しだしました。
他に、写生用の持ち歩き便利なおしゃれな色鉛筆もあります。
カートリッジ風の芯だけの色鉛筆も、なぜか持っている。
もっと活用しなくっちゃと思っています。
○水彩画を始める前に色鉛筆で描き方の練習をしました(3年前)

○中学時代の色鉛筆

○持ち歩き便利でおしゃれな色鉛筆

○色芯だけの差し込み型色鉛筆

執筆者:masumi
関連記事
幕末に緒方洪庵が開いた学塾「適塾」が、大阪の北浜に保存されていました。(偶然通って見つけました) 蘭学者で医者で教育者の洪庵は、天然痘予防などに大きな功績を残されています。 門下生には、橋本左内、大村 …
あべの近鉄本展で開催の「心の手仕事 キルト展」を見てきました。 「花」をテーマにしたパッチワークキルト展。 細かい手縫いの大きな作品が、所せましと展示されてます。 色合いといい、柄のデザインが素晴らし …
「三月は深き紅の淵を」(恩田 陸著) 意味深なタイトルのミステリー小説なので、期待度高まる。 「たった一人にだけ一晩だけ貸すことができる本」から話が始まり、四章に分かれています。 しかしこの四章に大き …
写生がしたいと思い水彩画を始めましたが、どうにも風景画が苦手な私。 習いに行かないから、コツやテクニックもわからず、ゆえに進歩もない。 友人に「まずは模倣から」とアドバイスを受け、本を見ながら描き始め …