祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

なんとなく文化に触れたい

投稿日:

展覧会好き。好きな作品を鑑賞したいのはもちろんですが、あまり知らなかった作家に気づいたりイベントに顔を出すのも好き。
しかし入館料を考えると、選択しないとどれもこれもは行けません。その時に助かるのが「アサヒメイト」(朝日友の会)会員。年会費はいりますが。
大阪・京都・奈良・神戸のイベントの紹介と、無料券や割引券の案内が毎月来るので楽しみにしています。
百貨店の有料催事や奈良国立博物館、京都国立博物館、神戸の美術館などが、時々無料や割引になります。
シンフォニーホールコンサートも割引もあり、積極的に文化催事を探さなくても、案内が来るので助かります。
私のフットワークをよくしてくれる一因です。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間1-⑲

「ザ・ロイヤルファミリー」(早見和真 著) イギリスの皇室の話かな?と思っていたら、なんと競馬の話です。 馬主のマネージャーになった人の丁寧な語り口が、「です。ます。」で文章が進むので最初は少し違和感 …

SUNNY

ミュージカル「SUNNY」(ドラマシティ)を観劇。韓国の大ヒット映画の舞台化です。 主演が宝塚OGで実力派の花總まり・瀬奈じゅん。 80年代に女子高生だった主婦たちが、過去に戻りながら当時の曲を歌って …

読書の時間3-⑱

「半沢直樹 アルルカンと道化師」(池井戸潤 著) 2020年9月発行で半沢直樹最新作。 融資課長の半沢に、相変わらずで起こる融資先と銀行内部のバトル。 正義感あふれる半沢と、売り上げに走る天敵上司たち …

読書の時間5-⑧

「彼岸花が咲く島」(李琴峰 著) 芥川賞受賞作。図書館に半年前に予約してやっと入手。 近未来?SF?昔話?って、わからないくらい不思議な導入。 沖縄?小笠原?北海道?って、想像が膨らむ。 ありそうでな …

堀文子展

日本画家 堀文子さんは今年2月100歳で逝去。その追悼展が、京都高島屋で開催されていました。 これが堀さんの作品?と分からないようなのも含めて、多種多様の作品があります。 本人も「その時をどう生きてい …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告