祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

小林一三が愛したタカラヅカ

投稿日:

特別編「真琴つばさ × 檀れい」を聞きに、マグノリアホール(池田市)に行ってきました。

このホールはグランドピアノ1台だけで、客席も段差がなく100人ほどの会場です。
それゆえ、このビックなお二人をすぐ近くで見られて、夢心地でした。

前半は「小林一三」さんの業績や、宝塚を愛してやまないお人柄などのお話。
その後は、トップ時代の作品の思い出話と共に、何曲も歌ってくださいました。
感動で多くの人が涙してました。(実は私も、少しヨヨヨ・・)友人は号泣。
この客席の人たちと、楽しい時代を過ごしていたんだぁなと、少し胸が熱くなりました。

真琴さん、いつ見てもカッコいい!愛にあふれてます。
檀さん、う・う・うつくしい。美貌に一段と磨きが!

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. ろばーとのまま より:

    素敵な時間を過ごされたのですね!
    何よりの栄養?ですね❗

    • masumi より:

      舞台化粧でない真琴さんはイベントで何度か見ていましたが、檀さんは初めて。
      普通化粧の檀さんをまじかに見て、美人なのを確信しました。

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

チャリティコンサートVol.16

アジアの子供たちの教育と生活向上や国内災害など、必要とされている援助に丁寧な支援活動をしている「LAFFOO」主催のチャリティコンサートに行ってきました。 私にとっては、久しぶりのディナーショー。真琴 …

阿古屋琴責の段

平成31年1月初春、人形浄瑠璃文楽公演午後の部「冥途の飛脚」「檀浦兜軍記~阿古屋琴責の段」を見てきました。 舞台好きは「蜷川さんの冥途の飛脚との違いを」と言うが、私には蜷川舞台はむつかしくこの作品は見 …

読書の時間4-⑳

「歳三からの伝言」(北原亜以子 著) 新選組副長の土方歳三の生き様が心打つ・・と思って読みだした本。 幕末の緊迫した時代ですが、血なまぐさいのでなく、女性との話もありました。 ただ、時代を生きた歳三と …

読書の時間6-⑲

「片見里荒川 コネクション」(小野寺史宣 著) 小野寺さんの作品は、やさしい時間が過ぎていき心がほっこりしますが、後半でじわっと盛り上がり、読後は温かな気持ちになります。 この作品は「片見里」出身の「 …

読書の時間1-⑰

「三月は深き紅の淵を」(恩田 陸著) 意味深なタイトルのミステリー小説なので、期待度高まる。 「たった一人にだけ一晩だけ貸すことができる本」から話が始まり、四章に分かれています。 しかしこの四章に大き …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告