祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

宝塚歌劇「RYOFU」

投稿日:

月組の「RYOFU」三国志炎戯、ショー「水晶宮殿」を観劇。
三国志を読んでないと言ったら、少しは知識を入れておかないとむつかしいかもと友人に言われました。
確かに裏切りと戦さがうごめき、天下を取ろうと殺し合うので、トップスター含めてみんな悪い人に見えてしまった単純な私(深さを読みこめていない)
作品は大作で見ごたえはありましたが。
ショーはクリスタルな世界で、歌い踊る元気が出る作品。
ただ最近のショーは音楽が大きいので歌詞が聞こえずらく、何を歌っているのかなと考えながら見てしまう高齢者(私)です。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

実力と勇気

まだまだ恥ずかしくて、外で写生する勇気はありません。人にのぞかれるのが。 今は自宅で身近なもの(花・キッチンにある食べ物)中心です。気候もいいのに、早く実力と勇気が伴わないかな。 「ここに出してるやな …

宝塚感染対策

今年初めて行った宝塚大劇場は、感染対策が隅々までいきわたっていました。 体温計測や消毒薬は当然ですが、エレベーターは5人定員で立つ方向も足型で指示。(壁向いて立つ) 劇場内は最小限の水分補給のみです。 …

読書の時間2-②

「熱帯」(森見登美彦 著) かなり分厚い本でした。誰もが最後までのあらすじを覚えていない「本」の話。沈黙読書会に参加して広がる不思議な世界。本を追い求めて行くと今の世界に穴が開いて、そこに入り込んでま …

読書の時間7-⑬

「六人の嘘つきな大学生」(浅倉秋成 著) 2022年本屋大賞ノミネート、読みたい本ランキング単行本第一位のミステリーです。 就活生の話なので付いていけるかなと最初は不安でしたが、切り口が斬新で人間観察 …

宝塚歌劇「ディミトリ」

2022年最後は星組「ディミトリ」「ジャガービート」を観劇。東京では新年ですね。礼真琴さんの歌に聞きほれ、舞空瞳さんは娘役としてはむつかしい力強い女王をこなして見ごたえ充分の作品でした。ショーはストー …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告