祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

料理

2019年秋の味覚

投稿日:

10年数年ぶりのマツタケ!
松茸ご飯にしたのですが、細かく裂きすぎたのか香りもあまりなく、なんだか頼んないのになってしまいました。残念。
小松茸5本もあったので、いつも入れるお揚げもなしで、昆布・酒・醤油のみの味付けにしたんだけど。

黒豆の枝豆をわんさかいただきました。ぷりっぷりでコロンコロン。大きなザルに山盛りなので、3食毎日いただいています。
枝豆はあまり茹ですぎると皮が柔らかくなりすぎて、むきにくくなります。普通は5分程ですが、黒豆は実が大きいので10分ほど茹でました。(塩が染みるように両端を切るのに45分かかった!)

アドセンス広告

アドセンス広告

-料理

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

大乃のやさしい夕食⑫-11

今晩は豚肉もやし炒め。人参・大根の千切りも入っていました。 小松菜とお揚げさんのお浸しは、お揚げがぷっくり柔らかく味が含まれています。こだわりを聞くと、茎・揚げ・葉っぱの順に炊いたとの事です。 この二 …

サニールージュ

初めて食べる葡萄です。 ピオーネとレッドパールを交雑させてできたもので、巨峰とデラウェアの中間位の感じ。 赤褐色の皮は、巨峰のように手でむかなくてもムシャムシャ食べられます。 甘さはかなり強くて酸味は …

大乃のやさしい夕食⑯-20

今晩も、魚・野菜がバランスよく入っています。 まずは、大乃さん大好物のキズシ。 残り野菜と冷凍海鮮セットの炒め物。野菜はピーマン・えのき・玉ねぎ・白菜と海老・イカをオイスターソースで薄味に。 傷みかけ …

真鱈の卵(まこ)

日本海地方の郷土料理?かな。家庭料理です。 黒く大きなタラの子が美味しいのですが、生を見ると食べたいとは思えないお姿。 関西の魚売り場で見られるのは、お正月準備の時期くらい。売場で聞くと奥から出してく …

懐かしのシレーナ

40年前、会社の先輩に連れていただいた、読売新聞社近くの知る人ぞ知る「シレーナ」。 黒田清・桂三枝など、マスコミ業界の人も多く来られていました。 私がカルボナーラを初めて味わったのは、このお店でした。 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告