祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

料理

やっと大学芋

投稿日:

「大学芋のたれ」をスーパーで見つけて思わず買ったが、なかなか作れないでいた。
さつま芋をいただいたので、「作るなら今でしょ」とわが尻を叩く。
「作り方」通りに芋400グラムで作ったら、あらら・・やはり多かった。
乱切りにしたさつま芋に片栗粉を付けて15分かけて揚げる。熱いうちにタレをまぶして出来上がり。
タレを半分残してもどうせ使わなくなるだろうから全部作っちゃえと、いつもの適当さでやっちまいました。
当分おやつは大学芋です。

アドセンス広告

アドセンス広告

-料理

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

大乃のやさしい夕食⑩-16

今晩は完璧な夏バージョン。 冷やうどん1玉の1/3に、大根おろし・とろろ昆布・ネギと鱧天ぷらが乗ってます。 豚肉の冷しゃぶは、玉葱・きゅうりの薄切りをひいて胡麻ドレッシングで。 お皿には、サバの塩焼き …

パンにリンゴジャム

井上誠耕園の「リンゴシナモンジャム」。 オリーブオイルに香りを移したシナモンオイルと「ふじ」を炊き上げたジャムです。 添付パンフレットに「おすすめの食べ方」が出ていました。 ジャムをパンに塗り、トース …

カニ鍋2023

この冬、最初で最後のカニ鍋しました。 食卓でする、油ジュージューの焼肉とニオイ強めのお鍋は翌日になっても部屋の臭いが取れませんよね。 だから、蟹もすすんで食べる気持ちになれませんでした。 しかし、冷凍 …

大乃のやさしい夕食⑰

リタイアして5年の大乃をとこ(男)。体にやさしい夕食を作っています。 5月なのに夏日になったので、初めてクーラーをつけ、夕食も真夏バージョン。 生姜をたっぷり使い、食べやすく工夫していました。 薄切り …

冬恒例「切干大根」作り

寒くなってくると、「さぁ、切干大根作るぞ」の季節になり、うれしくなります。 昔は包丁で細く切っていましたが、今は「切干大根スライサー」があるので、1本の大根でも5分で仕上がります。 今日から1週間ほど …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告