祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

ピックルボール体験

投稿日:

アメリカで生まれたラケットスポーツで、テニス・卓球・バトミントンをミックスしたニュースポーツ。
アメリカでは480万人以上がプレーする注目のスポーツで、日本人のすごいプレーヤーがいると聞きました。
体験感想は、テニスの要素が大きくて卓球と比べるとラケットは重たい。
ボールはプラスティック製で穴がいっぱい空いていても、やはり重たい。だから弾まなくスピードも出ないので、飛ばすのに力がいります。私ならすぐに手首を痛めそう。
コートはバトミントンの半分くらいで、狭いのでテニスほど走り回らなくてもよかった。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間1-⑯

「定価のない本」(門井慶喜 著) 新聞で、小説家逢坂剛さんが絶賛していたので、図書館で借りてきました。 古書の町神田神保町が舞台。本の面白さやうんちくが文章にふんだんに散りばめられて、日本の古典籍(知 …

落語ミュージカルふたたび

宝塚歌劇星組「ANOTHER WORLD」「キラールージュ」を1週間に2回観劇。 今回は、池田泉州銀行「すみれの花定期預金」で当選した招待チケットです。 落語「地獄八景亡者戯」「朝友」「死ぬなら今」な …

読書の時間3-⑲

「逆ソクラテス」(伊坂幸太郎 著) 2021年本屋大賞ノミネート作品で、小学校が舞台の短編集。 主人公が小学生なので、あるあるの日常生活が繰り広げられ、その中で一生懸命に生きていく姿に胸きゅんでした。 …

読書の時間9-①

「正欲」(朝井りゅう 著) 新聞の書評で、売れている本と紹介されていました。 作家生活10周年を記念した長編小説ですが、私にとってむつかしかった。 登場人物は若者で、大学の学園祭とか若い家族が取り上げ …

世紀末ウィーンのグラフィック

京都国立近代美術館で開催の「世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて」を見てきました。 絵画展や美術展と少々違い、「自由な芸術を求めてのデザインをテーマ」に展示。(と言うが、あま …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告