祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

「 趣味 」 一覧

シトラスの風

2018/04/06   -趣味

宝塚歌劇宙組「天は赤い河のほとり」「シトラスの風」を見てきました。 平日昼なのに、立見席まで出る人気です。 お芝居は連載漫画のミュージカル化で、古代オリエントの話。歴史ファンタジーで夢があり、お披露目 …

読書の時間⑧

2018/03/28   -趣味

新聞の読書欄で紹介していた本を、すぐに図書館に予約を入れるという生活をしています。 ネットで予約を入れることができるので、便利です。 「アルテミス」(アンディ・ウィアー著)。 予約数が多くて、忘れてい …

やさしい桜

2018/03/27   -趣味

関西は今まさに、「桜満開」! 書道先生宅に季節の「書」が飾ってあり、3月は「桜」でした。 濃墨(コズミ)と言うドロドロの墨で書いてあるので、文字が黒光りしています。 一筆書きのように一息で書かれていて …

写真家 沢田教一展

2018/03/25   -趣味

ベトナム戦争の写真「安全の逃避」で、ピュリッツァー賞を獲得した写真家沢田教一の軌跡を、京都高島屋で見てきました。 彼が活躍した時代を知っているだけに、襲撃を受け34歳の若さで亡くなった事が悲しい。 ベ …

梅です

2018/03/24   -趣味

書道先生宅の居間に飾られていました。 「梅」をかな(うめ)で書いて、花がぽつぽつ咲いています。 文字から風景が見えるような「書」が書けるなんて、すごいです。 梅の古木に、春が来ていました。 もちろん、 …

メルヘンな食器

2018/03/19   -趣味

我家で使っている「宝塚歌劇」っぽい食器の紹介です。 今は、市販されていないものだと思います。 *「ミーアンドマイガール」1987年初演時(たぶん)のコーヒーカップ *カップの裏に、剣幸・こだま愛の印刷 …

東郷青児展

2018/03/18   -趣味

「生誕120年 東郷青児展」(あべのハルカス)。 柔らかい個性的な美人像ができるまでの画風の変化がわかる展示で、わかりやすかったです。 初期のピカソ風の絵からシャガール風を描いてみたり、藤田嗣治との競 …

未生流いけばな展

2018/03/16   -趣味

未生流中山文甫会いけばな展(大阪高島屋)に行ってきました。 会場は花の香り一杯で、個性的な花器に春がふんだんに盛り込まれていました。 暖かくなってくると、華やいだ展覧会に行きたくなります。 花の香りが …

ターナー展

2018/03/11   -趣味

京都文化博物館の「ターナー 風景の詩」に行ってきました。 この建物は煉瓦作りで、昭和40年まで日本銀行京都支店として使用されていたもの。(重文) その中の展示を見ていると、足元から文化に包まれた心地よ …

ゴッホ展

2018/03/04   -趣味

「ゴッホ展」(京都国立近代美術館)に、春うららの暖かい日に行ってきました。 彼の作品は浮世絵から大きな影響を受けているため、展示の半分が浮世絵や資料という面白い紹介の仕方でした。 浮世絵を模倣した作品 …

プロフィール

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性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

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