祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

永遠のベルばら

投稿日:

高島屋の「池田理代子デビュー50周年記念展」に行ってきました。
学生時代に「マーガレット」(漫画雑誌)でベルばらに出会い、社会人になってからは宝塚歌劇でかなりの回数観劇。(おかげで宝塚にもはまってしまいました。今だに)
会場では宝塚舞台写真と原画がセットで展示され、久しぶりに気分は40年(程)前に戻りました。やはりオスカル様はかっこいい!

 

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


  1. いとう より:

    そう言えば高島屋は今年のバレンタインでベルばらとタイアップやってたわ。

  2. 浜松 ひらめ より:

    そうそう…私もたまたまその頃に高島屋を通りかかり、「あっオスカルさまだ!」と
    ポスターに近づきました。(笑)なーんだバレンタインかと…。
    特に、オスカルさまファンではありませんが、かっこいい。
    ちなみに、地元の百貨店でもバレンタイン時期にやっていたらしく、母はワザワザ
    行って「バレンタインの企画だった!ポスターに騙された。」と怒ってました。(笑)

  3. みゃ。 より:

    姉さん、わたしは京と高島屋で観てきました!コミックス持ってたのに、どこいったんかなぁ?

    • masumi より:

      私も京都高島屋。会いませんでしたね。ベルばら好きなら、なぜに宝塚にはまらない?

comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

文楽セミナー

日経セミナーで、オンライン「文楽の夕べ」を見つけて申込みしたら、視聴できました。 久しぶりのセミナー参加で、さらにファンの勘十郎さんが講師なのでうれしかった。 今秋人間国宝に認定された桐竹勘十郎さんと …

横尾忠則の冥土旅行

「Journey to the Next World」を横尾忠則現代美術館(神戸市)で見てきました。 朝日新聞に「死後の世界から考える生。自分の今を見つめ直す機会に」と書いてあり、興味津々で行ってきま …

宝塚歌劇宙組2019.12

ミュージカル「イスパニアのサムライ」は、慶長遣欧使節団として仙台藩からスペインに向かった侍の話。トップスター真風涼帆好きの私は「快活な娯楽作品」と紹介されていたので期待したのですが、役柄が暗くてな~ん …

パウ・パトロール

3歳の子に誕生日プレゼントを聞いたら、「パウ・パトロール」で青のチェイスはどうしても欲しいと言われた。 なんだって?パウって?青? アンパンマンと違うのか?!言っている意味が分からない。 早々トイザら …

夏休み文楽特別公演

退職して「毎日が夏休み特別公演生活でしょ」と言われそうですが、イヤイヤ忙しい中、人形浄瑠璃文楽を見てきました。 文楽鑑賞すると、江戸時代の庶民の娯楽が感じられ、気分はタイムスリップ。 「新版歌祭文・野 …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告