高島屋の「池田理代子デビュー50周年記念展」に行ってきました。
学生時代に「マーガレット」(漫画雑誌)でベルばらに出会い、社会人になってからは宝塚歌劇でかなりの回数観劇。(おかげで宝塚にもはまってしまいました。今だに)
会場では宝塚舞台写真と原画がセットで展示され、久しぶりに気分は40年(程)前に戻りました。やはりオスカル様はかっこいい!

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
高島屋の「池田理代子デビュー50周年記念展」に行ってきました。
学生時代に「マーガレット」(漫画雑誌)でベルばらに出会い、社会人になってからは宝塚歌劇でかなりの回数観劇。(おかげで宝塚にもはまってしまいました。今だに)
会場では宝塚舞台写真と原画がセットで展示され、久しぶりに気分は40年(程)前に戻りました。やはりオスカル様はかっこいい!

執筆者:masumi
関連記事
「老いの福袋」(樋口恵子 著) 「アマゾンランキング1位、人生100年時代の痛快エッセイ、転ばぬ先の知恵」の新聞広告を見て手にする。 最近は「老い」とか「高齢者」の本がいっぱいで、前に読んだ森村誠一「 …
「これでおしまい」(篠田桃紅 著) 3月に107歳で亡くなられた「書」の美術家。 篠田さんは名前は知っているが、活躍を知らないと思っていました。 しかし今回本を読んで、テレビ特番で拝見、作品も見たこと …
ミュージカル「イスパニアのサムライ」は、慶長遣欧使節団として仙台藩からスペインに向かった侍の話。トップスター真風涼帆好きの私は「快活な娯楽作品」と紹介されていたので期待したのですが、役柄が暗くてな~ん …
「同志少女よ敵を打て」(逢坂冬馬 著) デビュー作で、アガサ・クリスティー賞、2022年本屋大賞を受賞しました。 戦争物はチョットと思いながらも、受賞作品だからと手にしました。 第2次世界大戦で、ソ連 …
そう言えば高島屋は今年のバレンタインでベルばらとタイアップやってたわ。
そうそう…私もたまたまその頃に高島屋を通りかかり、「あっオスカルさまだ!」と
ポスターに近づきました。(笑)なーんだバレンタインかと…。
特に、オスカルさまファンではありませんが、かっこいい。
ちなみに、地元の百貨店でもバレンタイン時期にやっていたらしく、母はワザワザ
行って「バレンタインの企画だった!ポスターに騙された。」と怒ってました。(笑)
姉さん、わたしは京と高島屋で観てきました!コミックス持ってたのに、どこいったんかなぁ?
私も京都高島屋。会いませんでしたね。ベルばら好きなら、なぜに宝塚にはまらない?