「流浪の月」(凪良ゆう 著)
2020年本屋大賞受賞本です。
なんとも人のやさしさが心に刺さるようで、何が正しいのかが分からない世の中がありました。
「思いやり」が、人によっては本当に必要な心くばりなのかなと。
本の中全部に、あたたかくなる言葉が散りばめられています。
これはベストセラーになる!と、私でも断言できる本。

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
「流浪の月」(凪良ゆう 著)
2020年本屋大賞受賞本です。
なんとも人のやさしさが心に刺さるようで、何が正しいのかが分からない世の中がありました。
「思いやり」が、人によっては本当に必要な心くばりなのかなと。
本の中全部に、あたたかくなる言葉が散りばめられています。
これはベストセラーになる!と、私でも断言できる本。

執筆者:masumi
関連記事
プランターでの赤玉ねぎ収穫はとっても嬉しく、手作り記録をしたくて、早く食べたいのを我慢して水彩画にチャレンジ。 描き終ったら、すぐにスライスして削りカツオを振りかけて食べました。 私の赤玉ねぎちゃん、 …
京都文化博物館の「ターナー 風景の詩」に行ってきました。 この建物は煉瓦作りで、昭和40年まで日本銀行京都支店として使用されていたもの。(重文) その中の展示を見ていると、足元から文化に包まれた心地よ …
「モネ展」(中之島美術館)に行ってきました。 1枚2500円とお高めだったので、金券ショップ7店ほど回ったが完売。(ガックリ) 大行列情報でしたが、チケット購入では並びましたが入場はすんなり。 昔大原 …
長く通っている宝塚で、びっくり3つ発見。 ①劇場内の食堂で、ぶっかけうどんを頼んだら、海苔が「レビュー海苔」だった。 ②宝塚オーケストラ劇団員の名前が、楽器とともに紹介されていた。さらにオケボックスの …