祭食兼備

定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。

趣味

鶴見緑地写生会

投稿日:

学生時代の(昔は花咲いていた?)友人と、今が満開の鶴見緑地バラ園に行ってきました。
昔、花博会場だったので敷地は広大で、幼稚園児から中学生まで、遠足やお絵かきやオリエンテーションなど盛んにおこなわれていました。

写生2回目の2人、初めての1人、ベテランさんの4人でバラの香りをいっぱい吸って、気持ちよく写生会をしました。
暑くなる前に、屋外でいい空気吸って深呼吸して、日々を過ごしていきたいものです。

バラ園なのに花壇にしか見えない作品になりました。

悔しいのでバラだけ写生しました。家で色を塗ります。

アドセンス広告

アドセンス広告

-趣味

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

読書の時間4-⑮

「元彼の遺言状」(新川帆立 著) 第19回「このミステリーがすごい!」大賞受賞作品。 「僕の全財産は、僕を殺した犯人に譲る」の遺言状を残して御曹司が亡くなり、 元彼女だった弁護士が遺産の分け前を狙う。 …

五嶋みどり公演

楽しみにしていたヴァイオリン・リサイタルが中止になりました。 アメリカ在住なので、コロナの世界的感染で出入国規制の見通しが立たないからだそうです。 9月にオープンした枚方総合文化芸術センターの目玉公演 …

読書の時間4-①

「祈りのカルテ」(知念実希人 著) 医療ミステリ?のような、でも心が温かくなるような本です。 臨床研修医とは、2年間いくつか科を回り新米医師が進む道を決めます(って知らなかった)。 その研修医が患者の …

読書の時間7-⑭

「マル暴ディーヴァ」(今野敏 著) 相変わらずノリがイイし、わかりやすいし、気分転換に読むには最適の本。 任侠シリーズのスピンオフのような感じで、阿岐本組も出てきてクスッとします。 この作品はマル暴側 …

東京ノート

青年団の「東京ノート」を観劇。 作・演出の平田オリザさんのお名前は昔から知っていましたが、作品に巡り合った事がなく今回が初見。 青年団の舞台は現代口語演劇で、セリフが今まで見た舞台の中でも1番自然。メ …

プロフィール

プロフィール

profile

性別:「女性」

「私らしさ」を探索しながら、清く正しくのんびり歩いています。

アドセンス広告