星組「ベルリン、わが愛」「ブーケ ド タカラヅカ」を観劇してきました。
ナチスの暗い影の時代、映画監督と女優のお話で、モノクロ風ラブロマンスがきれいでした。
ショーは、伝統的なレビュー作品で、懐かしい曲がふんだんに出て、ワクワクです。
(何曲かは一緒に歌ってしまいました)
全員で歌う「セマニフィーク」の迫力は、華やかな元祖「鳳蘭」の歌声を思い出しました。


定年後の生活を満喫。食に、遊びに、生活のちょっとした工夫を楽しんでいます。
投稿日:
星組「ベルリン、わが愛」「ブーケ ド タカラヅカ」を観劇してきました。
ナチスの暗い影の時代、映画監督と女優のお話で、モノクロ風ラブロマンスがきれいでした。
ショーは、伝統的なレビュー作品で、懐かしい曲がふんだんに出て、ワクワクです。
(何曲かは一緒に歌ってしまいました)
全員で歌う「セマニフィーク」の迫力は、華やかな元祖「鳳蘭」の歌声を思い出しました。


執筆者:masumi
関連記事
フレンチカンカンの事ではないです。 中身にはあまり興味がなくても、缶に引き寄せられることってありますよね。 宝塚歌劇は昔から通っていますが、よく行くからこそお土産を買うことはほとんどないです。団体客は …
「罠」(兵庫県立芸術文化センター)を観劇。 フランス戯曲のサスペンス劇で、登場人物は6人だけ。 (加藤和樹・白石美帆・渡辺秀・初風緑・山口馬木也・筒井道隆) どんでん返しもありすごく面白く、休憩なし2 …
「定価のない本」(門井慶喜 著) 新聞で、小説家逢坂剛さんが絶賛していたので、図書館で借りてきました。 古書の町神田神保町が舞台。本の面白さやうんちくが文章にふんだんに散りばめられて、日本の古典籍(知 …
書道は、筆をマメに持たないとなかなか字がうまくなりません。 私は1週間筆を持たないと、手が震えて細い小さい文字が書けません。(年齢のせいかも) 今までは食卓でお稽古していたので、準備をするのにひと手間 …
まさか劇場でお目にかかれるとは!
お芝居私も好きでした。
フイルムをデザインしたセット、満天の星、ベルリン駅から出発する電車・・・
気に入りました。
ショーは確かにツレちゃんの歌い方・踊り方がフラッシュバック!
観劇を楽しみましたが、席がお隣だったこと方が印象的でした。
懐かしい。
ツレちゃんが羽扇持って歌ってましたよね?
コチラでは浜松在住のミヤコさん(古城 都)が
講演されたらしく、新聞に写真が載ってました。
講演名が「愛 それは」ポスターの写真は20年位前の物。
新聞の写真はおばあちゃん
でもグリーンのスーツでスッとした立ち姿でした。
最近ではコチラ出身の天玲 美音 とかいう子が
シャシャリ出てます。誰やねん⁉️
ツレちゃんの羽扇持ってゴージャスに歌い踊っている姿は、鮮やかに覚えています。
あまりの豪華さと、歌の楽しさの印象が大きい。
けど1番大きく記憶に残っている理由は、理事長(愛称)がすごい前列で隠し撮りしてくれた写真があったからかな。
古城都さん!!
私が初めてファンになったお方です。
「霧深きエルベのほとり」のカールでファンになり、次の公演で寿退団され・・・
中学生の私は大泣きしました。
今浜松にいらっしゃるのですね♪
都さんの低いお声が大好きで・・・お会いしたいなぁ~。
エルベと言えば 私はさっちゃん(内重のぼる)
古っ(笑)トシバレるわぁ〜。
あっ!そうでした!
もともとは内重のぼるさんの作品ですよね!
再々演の順みつきさんも好きでした♪